So-net無料ブログ作成
検索選択

<雑記帳>ホルモンうどんに韓国記者舌鼓 岡山・津山(毎日新聞)

 岡山県津山市の新しい名物「津山ホルモンうどん」の取材に20日、韓国旅行雑誌が訪れた。アジアから観光客を呼び込もうと県が初めて招いた。

 ホルモンうどんは昨年のB級グルメの全国大会「B−1グランプリ」で3位入賞。記者は市内の名店に案内され、牛のホルモンとうどんを鉄板で豪快に炒め、たれで味付けする調理法を間近に見た。

 試食した記者は「韓国にもない食べ方。おいしい」と満足気な表情。「まちおこしの切り札」と意気込む市民の熱意に、牛肉料理の豊富な国の記者からはA級の評価?【井上元宏】

【関連ニュース
B級グルメフェスタ:ご当地グルメ一堂に 6万5000人にぎわう−−津山 /岡山

アパート放火か、女性2人死傷=容疑で捜査−警視庁(時事通信)
山形新幹線急停止、車両の下に女性…けがなし(読売新聞)
高さ制限枠にトレーラー突っ込む、後続車の男性重傷 大阪・谷町筋(産経新聞)
<掘り出しニュース>大豆ヨーグルト開発 山梨のワイン酵母で飲みやすく(毎日新聞)
<共産党>志位氏が訪米へ 委員長で初(毎日新聞)

鳩山首相の元公設秘書に有罪判決 禁固2年猶予3年(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」をめぐる偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載など)の罪に問われた懇話会の会計事務担当だった元公設第1秘書、勝場啓二被告(59)の判決公判が22日、東京地裁で開かれた。平木正洋裁判長は禁固2年、執行猶予3年(求刑禁固2年)を言い渡した。

 現職首相の元秘書が立件された異例の公判は、夏の参院選への影響を配慮し、初公判から1カ月足らずで結論に至った。

 一連の事件では会計責任者だった元政策秘書を同法違反(重大な過失)罪で略式起訴、罰金30万円と公民権停止3年の略式命令となった。鳩山氏は嫌疑不十分で不起訴処分とされた。

 起訴状によると、勝場被告は平成16〜20年、故人や実際には献金していない人からの個人献金計2億700万円を懇話会の収支報告書に記載したほか、政治資金パーティー収入も約1億5300万円水増しして記載。また、鳩山首相の関連政治団体「北海道友愛政経懇話会」(北海道室蘭市)の収支報告書に17〜20年に実母と実姉から受けた献金計1200万円を記載せず、パーティー収入約3千万円を水増しして記載したとされる。

【関連記事】
「鳩山さんを実力あるように見せたかった…」首相元公設秘書
「癒着や政治腐敗を生む資金の隠蔽ではない」弁護側の最終弁論
首相「責任感じる」でも「使命果たしたい」
首相、開き直り? 「秘書と政治家、同罪ではない」
首相みたいな身分になってみたいよ…渡部恒三が語る

<無賃乗車>JR東海社員が近鉄線で…IC乗車券の記録消す(毎日新聞)
なぜ長引くのか アイスランド噴火の影響(産経新聞)
橋下知事のキャッチフレーズ、府が使用自粛(読売新聞)
相鉄車掌キセル、駅員5人も不正認識か(読売新聞)
<寛仁親王殿下>5月にトルコ公式訪問へ(毎日新聞)

ワシントンで「サクラチル」=鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は15日午前、「緑の羽根」着用キャンペーンで首相官邸を訪れた日本さくらの女王の新沢美佳さん(23)、さくらプリンセスの樋田真里さん(20)の表敬訪問を受けた。
 首相は核安全保障サミット出席でワシントンを訪れたことに触れ、「3週間前に桜が散ってしまっていた。ワシントンにも桜はあるけど、やっぱり日本が代表だよね」と日本の桜を自慢。普天間飛行場移設問題をめぐり、オバマ米大統領と非公式に会談した首相だが、米国では成果がなかったことを暗示したかったのかも。 

【関連ニュース
【特集】美女表敬
〔写真特集〕首相を表敬した美女たち
〔写真特集〕日本の桜
〔地球の風景〕和装で楽しむSAKURA
〔地域の情報〕三大桜の「淡墨桜」が見ごろ=岐阜県本巣市

「米国に過剰に遠慮」=普天間移設、政府を批判−社民・照屋氏(時事通信)
日ロ首脳が会談へ(時事通信)
【from Editor】同音異義語たちと仲良く(産経新聞)
【新・関西笑談】あこがれの果実の味は(2)(産経新聞)
営業停止中にまた食中毒 大阪府警が会席料理店を告発(産経新聞)

「正義感強くまじめ」=海外取材何度も、15年超のベテラン−銃撃で死亡の村本さん(時事通信)

 バンコクで銃撃を受け、死亡したロイター通信日本支局の村本博之さん(43)は海外取材を何度も経験したベテランのカメラマンだった。「正義感が強くまじめだった」。同僚らは11日未明、悲痛な表情で、突然の死を惜しむ声を上げた。同支局は近く関係者を現地に派遣するという。
 同社広報宣伝部によると、村本さんは15年以上にわたり、日本支局で勤務。テレビカメラマンとして、政治や社会問題など幅広い分野で取材経験を積んでいた。海外への出張も複数回こなしたベテランだった。
 同支局に3人いたテレビカメラマンの中では最年少だったが、カメラを担ぎながら精力的に動く仕事ぶりには、社内から高い評価が寄せられていたという。
 私生活では、東京都内で妻と子供2人と暮らしていた。関係者は「円満な家庭を築き、仲むつまじかったようだ」と話した。
 村本さんの悲報を聞いた同部の館俊平マネジャーは「正義感が強くてまじめな一方、ユーモアもあったと聞いている。ものすごく残念だ」と唇をかんだ。
 ロイター通信のデイビッド・シュレシンジャー編集主幹は「社員全員が今、この悲劇を悼んでいます」とするコメントを出した。 

【瞬!感】シャボン玉ができるまで(産経新聞)
<訃報>大野新さん82歳=詩人、「家」でH氏賞(毎日新聞)
阿久根市の処分取り消し=張り紙はがしで職員免職−鹿児島地裁(時事通信)
車41台、タイヤ100本以上に穴…金沢(読売新聞)
<迢空賞>坂井修一さんの歌集に(毎日新聞)

受けて立つ!清水女流2冠が将棋ソフトと対戦(スポーツ報知)

 将棋の清水市代女流王位・女流王将(41)がコンピューターソフトと対局することが2日、日本将棋連盟から発表された。

 社団法人情報処理学会から挑戦状を叩き付けられた米長邦雄・連盟会長が「いい度胸だ」と受けて立ったことで実現した大一番。女流タイトルホルダーとしては史上初めて精密機械の頭脳と対決する清水2冠は「人には(コンピューターにはない)熱い心がある。魂や、見ている人の思いが勝負に影響すると思います」と語り、必勝を誓った。

 対局は今秋を予定。平手での真剣勝負となる。

 ◆女流棋士会がファンクラブ
?〇…女流棋士会がファンクラブ「駒桜」を創設したと発表。年会費5000円で会報の送付や就位式への招待などの特典を受けることができる。矢内理絵子女王(30)は「ファンの皆さんとお会いする機会を増やし、女流棋士会を盛り上げる場になれば」と語っていた。

 【関連記事】
清水女流2冠がコンピューターと将棋対決
中さんは3位…将棋
甲斐女流2段が先勝…将棋
里見女流名人CMデビュー!人気将棋漫画のCMで
清水市代 女流王位 女流王将 調べる

<火災>親子3人が重体…事務所兼住宅焼く 川崎(毎日新聞)
両陛下、ご静養入り 須崎御用邸などに滞在(産経新聞)
横浜「喫煙可」のホテルバー 県が指導を通知(産経新聞)
政党機関紙配布 旧社保庁職員に逆転無罪 東京高裁判決(毎日新聞)
海外からの投資をめぐる北朝鮮の錯覚

送り主とのトラブルなし 日本医師会あて鉢植え発火(産経新聞)

 東京都文京区本駒込の日本医師会に届いたランの鉢植えが発火した問題で、鉢植えは送り状に記された都内の製薬会社の男性が、販売業者に依頼して送っており、男性と医師会の間にトラブルはなかったことが3日、警視庁駒込署への取材で分かった。同署は詳しい発火原因を調べている。

 同署などによると、製薬会社の男性は、1日に医師会の会長選が行われたことを受け、社員を通じて販売業者に鉢植えを送るよう依頼。販売業者が包装した上で発送作業を行ったという。

 同署が男性や配達業者に事情を聴いたところ、不審な点はなく、男性と医師会の間にトラブルはなかったという。鉢植えに発火物は仕掛けられておらず、現在までに火薬成分などは検出されていないという。

 この問題では、日本医師会の男性職員が2日午後1時35分ごろ、4階の応接室で鉢植えのラッピングを開封したところ発火し、床約10平方センチを焼いた。同署はラッピングのひもをはずした際に何らかの理由で火が付いたとみて調べている。

【関連記事】
日本医師会で花束が発火、床など焼ける
日本医師会新会長に原中氏 民主党との関係強化
民主支持の茨城県医師会長が初当選、日医会長選
小沢vs反小沢の“代理戦争”と話題…日医会長選の行方は
日医会長選 政権との距離感で混沌

蓮池さん家族、給付金を辞退=「自立、確立できた」−新潟(時事通信)
生活保護の女性中傷、市に慰謝料10万円命令(読売新聞)
234万回分、使用期限切れ=余剰ワクチン廃棄へ−新型インフル・厚労省(時事通信)
外国人参政権 今国会議員立法 小沢氏「無理だ」(産経新聞)
<論文盗用>東大がトルコ籍の元助教懲戒解雇、経歴偽造も(毎日新聞)

拉致支援法改正案を可決=31日成立へ−参院委(時事通信)

 参院拉致問題特別委員会は26日午後、北朝鮮による拉致被害者への給付金の支給期間を5年間延長する拉致被害者支援法改正案を全会一致で可決した。31日の参院本会議で成立する見通し。
 同法案は2002年12月に成立。拉致被害者の日本永住が認められた後の05年4月から、同法に基づく給付金が5年間の期限付きで支給されているが、3月末でその期限が切れるため、被害者らが延長を求めていた。 

【関連ニュース
【特集】緊迫!朝鮮半島〜金総書記、「余命は3年」〜
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔写真特集〕日本人拉致事件
〔写真特集〕若き日の金正日氏〜知られざる素顔〜
児童ポルノ担当を新設=検視、危機管理も体制強化

「今が最初で最後のチャンス」自民会派離団の大阪府議が会見(産経新聞)
鳩山首相 記者会見をフリー記者らに開放 40人が出席(毎日新聞)
水俣病訴訟で初の和解成立=公式確認から半世紀余り−一時金210万円・熊本地裁(時事通信)
コカイン、大麻所持でも追送検 JAYWALKボーカル(産経新聞)
杉並・和田中の「夜スペ」施設使用は適法(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。